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        2018.12 구독 인증기관 무료, 개인회원 유료
        本稿は、日本語の条件表現における通言語的影響と概念の転移の可能性を探る ことを目的とする。具体的には、一般条件仮説条件における条件節時間節の 各表現に着目し、日本語(JP )、韓国語(K R )、中国語話者(C H )がそれぞれの母語で どの程度受容するか受容度判断テストを行った。その結果、( )JPとK R は一般条 件の時間節を同程度受容するが、C H はJP とK R よりも有意に高く受容すること、 (2 )JP とK R は一般条件でも仮説条件でも時間節より条件節を有意に高く受容する が、C H は条件節時間節を同程度受容することが明らかとなった。さらに、C H は一般条件における仮説条件の表現も高く受容する傾向にあり、条件と時間、事 実と仮定という概念の線引きがJPやK R に比べ曖昧であることが示唆された。そし て、そのような傾向は日本語学習者に負の意味で概念の転移として表れ、モシを 事実的なものや条件形式以外に過剰使用する傾向などの独自の中間言語につなが る可能性を指摘した。
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